FC2ブログ

Love Letter

Will this be my fate?

新闻一堆。。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/music/news/20060525et01.htm?from=os2

HYDEが3年ぶりの新作「FAITH」

ET20060525111243528L0.jpg


「新作のような音作りはアンダーグラウンドにある。それをメジャーでやるから、面白いし、かっこいいと思う」 人気ロックバンド「ラルク アン シエル」のボーカル、HYDEが、ソロとして新作「FAITH」(キューン)を出した。3年ぶりの新作に込めた思いを聞いた。(大野宏)

 バンド活動と並行し、5年前にソロでもデビュー。「HELLO」などのヒット曲を放ち、単独でも存在感を示した。

 前作「666」以来となる新作には、シングルでも出した「COUNTDOWN」が象徴するように、重く低く、時に力強いサウンドが全体を貫く。前作同様、ギタリストのKAZが全面的に制作に加わり、今回は作曲も手がけた

 「前作と比べ、自分の好きなようにやった。それでも統一感があるように聞こえるなら、うれしい。KAZが参加してくれることで、理想型に早く近づけた」

 歌詞はすべて自らつづった。英語詞の曲が多いが、英語と日本語交じりの曲も含まれる。神への問いかけを描いた「JESUS CHRIST」やクローンの羊を題材とした「DOLLY」など、ラブソングというより、宗教的で社会性に富んだ曲が目立つ。

 「新作で魂を込めたのは歌詞。例えば『JESUS――』のテーマは信仰の矛盾。僕は信者ではなく、日常生活ではそんな矛盾は強く感じない。変だと思っても通り過ぎる。しかし、歌詞を書く時に初めて、変だなと思ったのはなぜかに思い至る。その意味で、作詞はふだん気付かないことに気付く、生きている意味を探す仕事」

 現在のロックといえば、サウンドでは、ギターを前面に押し出すか、ヒップホップを取り入れるかが主流。歌詞では等身大の感情を吐露するケースが多い。その状況からすれば、新作の提示する世界は独自性が強い。これが可能となったのもソロだからという。

 「ソロだといい意味で自由にできる。バンドだと、やっぱり4人なので、僕がよくても、残りの3人がダメなら、ダメ。やんちゃな4人ですが、民主主義なんです」と笑う。

 新作を軸に全国ツアーを展開中。スケジュールが実にこまかく、会場規模も200人のライブハウスから2万人規模のアリーナまで含む異例のツアーとなっている。人気を反映し、チケットはすべて完売だ。

 「いっぱいやりたかった。同時に客席から手の届くようなところで、演奏を見てもらいたい。アリーナでもオールスタンディングにするとか普通の使い方をしないように考えている」

(2006年5月25日 読売新聞)

我想知道这张照片谁照的。。。。
民工到底了。||||||||||||||||||
为什么猪会有这么丑的照片||||||||||||||||||
*殴*
某人啊你的形象都毁完了。。。orz

===========================

ken某人也要SOLO了。。。
那泡泡怎么办?
这几个人到底打算用几种身份出道几次?= =++++
可怜的8子。XDDDDD*殴*

http://www.ken-curlyhair.com

2006.06.01 「Speed」発売日、詳細発表!!

20060527143757.jpg


1st Single
「Speed」
[収録曲]
Speed
Empty Rooms
The Shadow Of Your Smile
Speed(カラオケ)
---------------------------
Diealley部分更新了4回
#1 Kenです。
ずっとギターの練習してました、Kenです。
そろそろ動きます。
最近は歌詞が届くような音楽に興味深々で、そんな音がつくれたらとおもってます。
ギターのインストもいれるので、僕が普段まったりギターを弾いてる感じも今回、皆さんにお届けできます。
最近外へ音を伝えようってずっと思ってたことからの反動か、自分へ、内側へ向いた感じの音を創りたくなってきてます。
んじゃね!
#2 何かが動き出す!?
まだ厚手のコートが手放せないある日、スタッフ一同とKenさんが会議室にてテーブルを囲む。
Kenさん「Gary Mooreのカヴァーをやりたいんだけど。オリジナルも…。」
社長「いいんじゃない。」
と、こんなライトな感じでソロプロジェクトは動き出すことに。
#3 綿密な打合せ。
初めの打合せからしばらく経った頃、Kenさんがこの人にお願いしたい!と思っていた方と打合せ。
その方とは、L’Arc〜en〜Cielでキーボードを担当して頂いている秦野さん。
Kenさんの頭の中で鳴っているイメージを言葉にして伝えていきます。
…ん?シャーデー?サロンミュージック?マドンナ?…。
Kenさんと秦野さんの間ではイメージは共有できたご様子。
ここから今回の「Empty Rooms」の形が創られていきます。
#4 Kenさん、ギター練習月間!
打合せからレコーディングまでの約1ヶ月間、この辺りは1日なんと14時間もギターの練習!
Kenさん「さすがに手が痛くなったよ」ってそりゃそうですよ!
しかも、ご飯を食べるのも忘れてしまうという…。
「ギターを弾くのが楽しくてしょうがない」だなんて、なんて素晴らしいことでしょう。

=======================

有一个工作机会,
目前正在考虑,详细的等会有机会再写,
现在去和asuka约会。XDDDDD
スポンサーサイト



  1. 2006/05/27(土) 14:38:47|
  2. L'Arc~en~Ciel&Solo Works
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1

Madeline

04 | 2006/05 | 06
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

H-PAJAMA Clock

H-Show

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Archives

Category

Links

Search

Counter

Song List